整体院がUTAGEで予約システムを作る方法|DM予約の手作業から脱出する完全ガイド

整体院がUTAGEで予約システ
admin_ukatsu

※当サイトはプロモーションサイトです

整体院を運営していて、患者さんからのDM予約をカレンダーに手入力し、前日に個別でリマインド送信し、キャンセルが出たら空き枠をまた個別で案内して……という作業に追われていませんか?

整体院の予約管理は、患者数が20人を超えたあたりから一気に手作業負荷が増えます。 予約調整だけで1日1〜2時間取られ、本来やるべき施術の準備やカルテ記録、次回提案の設計に時間が使えなくなる。これが整体業界全般で見られる共通課題です。

僕はUTAGE構築代行を5年間やってきて、整体院・サロン業・コーチングなど複数業種のオンライン事業構築を支援してきました。

Brain累計販売部数258部・累計売上460万円超の販売経験から、「仕組み化で時間を空けて売上を増やす」導線設計を得意としています。

この記事を最後まで読むと、整体院の予約システムをUTAGEで構築する全手順、DM予約からの脱出方法、回数券・サブスク決済との連携パターン、失敗回避のチェックリストまでが分かります。あなたが施術に集中できる時間を取り戻し、患者さんの継続率を上げる仕組みを手に入れてください。

しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
Profile
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-seitai-rsv-a

なぜ整体院の予約管理はDM手作業のままだと限界が来るのか

なぜ整体院の予約管理はDM手作業のままだと限界が来るのか

整体院の運営でよく見られるパターンは、患者さんが増えるほど予約調整の手作業時間が比例して増える、ということなんです。

患者数10人までなら、LINE DMで「○日○時で大丈夫です」と返信し、Googleカレンダーに手入力し、前日に「明日ですね」と個別送信する流れでも何とか回ります。でも患者数が20〜30人を超えてくると、この作業が1日1〜2時間を食い始める。キャンセルが出たら空き枠案内をまた個別で送り、回数券を持っている患者さんには「あと○回です」と残数を手動管理する。

つまり、整体院の院長先生は施術以外の時間を予約調整に使うことになる、ということなんです。

だから、予約・リマインド・決済を1ツールで仕組み化する設計が必要です。整体院の運営は、初回予約→施術→LINEフォロー→回数券・月額メンテナンス案内→次回予約リマインド→継続フォロー の流れで動きます。この全ての流れを手作業でつなぐのではなく、UTAGEなら1ツールで自動化できるんです。

整体業界全般で見られる予約管理の3大課題

整体業界全般で共通する予約まわりの運営課題を3つ整理します。

① 予約→カレンダー登録→リマインドが全部手作業

患者さんからDMで「○日○時空いてますか?」と来て、カレンダーを確認し、「大丈夫です」と返信し、Googleカレンダーに手入力し、前日に「明日○時ですね」と個別送信する。この一連の流れが全部手作業です。予約が1件なら5分で済みますが、1日3〜5件の予約調整が入ると30分〜1時間かかります。

② 回数券販売とサブスク決済が別ツールで分断

回数券を発行している整体院は多いですが、回数券の残数管理・次回予約案内・決済が別々のツールで動いているケースがよく見られます。回数券はExcelで管理、決済はPayPal、予約はGoogleカレンダー、という状態。患者さんが「あと何回残ってましたっけ?」と聞いてきたときに、Excelを開いて確認して返信する。これも手作業です。

③ キャンセル発生時の空き枠案内が個別対応

当日キャンセルが出たら、その空き枠を埋めるために「今日○時空きました」と個別LINEを送る。これも1件1件手作業です。空き枠が出るたびに個別送信していたら、本業の施術に集中できません。

僕が複数業種でUTAGE構築を担当してきた経験から言うと、予約管理が手作業のままだと、患者数が増えるほど院長先生の時間が予約調整に奪われる、というのが整体業界全般の構造です。

だから、UTAGEで予約フォーム・カレンダー連動・自動リマインド・回数券残数管理・決済連携までを1ツールで仕組み化する設計が必要なんです。

UTAGEが整体院の予約システムとして選ばれる3つの理由

UTAGEが整体院の予約システムとして選ばれる3つの理由

整体院がUTAGEを選ぶ理由は3つあります。

① 予約フォーム・カレンダー連動・自動リマインドが1ツールで完結

UTAGEの予約フォーム機能を使えば、患者さんが「予約フォーム」から空き時間を選んで申込むと、自動でGoogleカレンダーに登録され、前日に自動でLINEリマインドが送信される仕組みが作れます。院長先生が手動で何かする必要はありません。

僕が5メディアで月180本のブログ記事を月30分稼働で自動投稿している経験から言うと、自動化の威力は「時間が空く」だけでなく「ミスがなくなる」ことにもあるんです。手動でカレンダー登録していると、たまに入力ミスで予約がダブルブッキングしたり、リマインド送信を忘れたりする。自動化すればそのリスクがゼロになります。

② 回数券・サブスク決済と予約が連動する

UTAGEの決済連携機能を使えば、回数券を購入した患者さんの残数を自動管理し、月額メンテナンス会員(サブスク)の決済も自動化できます。

整体院の運営でよくあるパターンは、「5回券を買った患者さんが『あと何回残ってますか?』と聞いてくる → Excelで確認 → 返信」という手作業ループです。UTAGEなら、患者さんのラベル(「5回券購入者」「残2回」のような分類タグ)に残数情報を持たせておけば、「あと○回です」とLINE自動配信で伝えることもできます。

僕がLINE運用代行で初月162万円・翌月111万円の契約を取ったときも、決済と自動配信を連動させる設計が成約率を上げた経験があります。

③ LINE公式BAN対策で事業継続性が高い

整体院がLINE公式アカウントを使う場合、回数券販売や月額課金の案内をLINEで配信すると、まれにLINE公式が「商業行為」と判定してアカウント停止(BAN)される事例が報告されています。

UTAGEは複数のLINE公式アカウントを無制限に連携できるので、万が一メインアカウントが止まっても、バックアップアカウントに切り替えて事業を継続できる設計になっています。

僕が複数業種でUTAGE構築を担当してきた中で、実際にセミナー運営中にLINE公式がBANしてしまったケースがありました。しかしUTAGEならメールでも案内を継続できたため、機会損失を最小化できた経験があります。LINE一本の運用は事業継続性のリスクが高い。UTAGEの「LINE+メルマガ一元管理」が事業の生命線になる場面が現実にあるんです。

整体院がUTAGEで予約システムを作る全手順(5ステップ)

整体院がUTAGEで予約システムを作る全手順(5ステップ)

ここから、整体院がUTAGEで予約システムを構築する具体的な手順を5ステップで解説します。

ステップ1: UTAGE契約とLINE公式連携(初期設定)

まず、UTAGEの14日無料体験に申し込みます。整体院の場合は、スタンダードプラン(月額21,670円) で予約・決済・会員サイト機能を含む全機能が使えます。

UTAGEの契約は、11大特典がもらえる特設ページから申し込むのが一番お得です。 公式サイトから直接申し込むと特典がもらえないので、必ず特設ページ経由で進めてください。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link

契約後、LINE公式アカウントを開設し、UTAGEと連携します。UTAGE管理画面の「LINE設定」から、LINE公式のチャネルIDとシークレットキーを入力するだけで連携完了です。

ステップ2: 予約フォームを作成(Googleカレンダー連携)

UTAGE管理画面の「予約フォーム機能」で、初回予約フォームを作成します。

整体院の予約フォームに必要な項目: – 氏名 – 電話番号(当日連絡用) – 希望日時(Googleカレンダーの空き枠から選択) – 症状・相談内容(任意)

UTAGEの予約フォームは、Googleカレンダーと連携できます。あなたの施術可能な時間帯をGoogleカレンダーに「予約可能枠」として設定しておけば、患者さんはその空き枠から選んで予約申込できる仕組みです。

予約が入ると、自動でGoogleカレンダーに登録され、前日にLINE自動リマインドが送信される設定も作れます。これでDM手作業から脱出できます。

ステップ3: 回数券・サブスク決済を設定

整体院の運営では、回数券(5回券・10回券)や月額メンテナンス会員(月1回の施術+月額課金)を提供するケースが多いですよね。

UTAGEの決済連携機能を使えば、Stripeと連携して回数券・サブスク決済を自動化できます。

回数券の設定例: – 5回券: 25,000円(1回あたり5,000円) – 決済完了後、自動で「5回券購入者」ラベルが付与 – 予約フォームから予約が入るたびに「残4回」「残3回」…とラベル更新 – 残1回になったら「次回で回数券が切れます。継続しますか?」とLINE自動配信

月額メンテナンス会員の設定例: – 月額8,000円(月1回施術) – 決済完了後、自動で「メンテナンス会員」ラベルが付与 – 毎月自動引き落とし+予約リマインド自動送信

この設計を作れば、あなたが手動でExcel管理する必要がなくなります。

ステップ4: LINE自動配信シナリオを設計

予約フォームから申込が入ったあと、どんな流れでLINE配信するかを設計します。

整体院のLINE自動配信シナリオ例:

初回予約後: – Day 0: 予約完了お礼メッセージ – Day -1: 前日リマインド(「明日○時に予約入ってます」) – Day 0: 当日朝リマインド(「今日○時ですね。お気をつけてお越しください」)

施術後(回数券・サブスク案内): – Day 1: 施術お礼+次回予約案内 – Day 3: 「症状はいかがですか?」フォローメッセージ – Day 7: 「回数券を使うと1回あたり○円お得です」案内 – Day 14: 「月額メンテナンス会員もあります」案内

この流れを1回設定すれば、あとは自動で配信されます。僕がLINE運用代行で初月162万円・翌月111万円の契約を取ったときも、クライアント情報とLINE配信テンプレートを事前登録し、自動配信を回す仕組みが成約率を上げた経験があります。

ステップ5: 会員サイト(施術後フォローコンテンツ)を作成

整体院の差別化ポイントとして、施術後のセルフケア動画・ストレッチ動画を会員サイトで提供するパターンがあります。

UTAGEの会員サイト機能を使えば、「腰痛セルフケア動画5本」「肩こり解消ストレッチ動画3本」を会員限定で公開できます。回数券を購入した患者さんに「会員サイトのログインURLをLINEで自動送信」する設計も作れます。

これをやると、患者さんが「この整体院は施術だけじゃなくて、自分で体を整える方法も教えてくれる」と感じて、継続率が上がるパターンが見られます。

僕が5メディアで月180本のブログ記事を自動投稿している経験から言うと、コンテンツを一度作れば、それが資産になって働き続けるんです。動画を10本作っておけば、あとは自動で患者さんに届く。これが仕組み化の威力です。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-seitai-rsv-a

整体院がUTAGEで予約システムを作るときの失敗回避チェックリスト

整体院がUTAGEで予約システムを作るときの失敗回避チェックリスト

UTAGEで予約システムを作るとき、整体院の現場でよく見られる失敗パターンを3つ挙げます。

失敗パターン① 予約可能枠をGoogleカレンダーに登録していない

予約フォームを作ったのに、Googleカレンダーに「予約可能枠」を設定していないと、患者さんが「空き枠が表示されない」状態になります。

回避策: Googleカレンダーに「施術可能時間」を毎週の予定として登録しておく。例えば「月〜金 9:00-12:00 / 14:00-18:00」のように。UTAGEの予約フォームはこの空き枠を読み取って表示します。

失敗パターン② 自動リマインド配信を設定していない

予約フォームは作ったが、自動リマインド配信を設定していないと、結局「前日に手動でLINE送信」する手作業が残ります。

回避策: UTAGEの「予約後自動配信」で、「予約日の前日 18:00に自動送信」を設定する。テンプレート文章は「明日○時に予約が入っています。お気をつけてお越しください」のように。

失敗パターン③ 決済と予約が連動していない

回数券を販売したのに、決済完了後に「予約フォームURL」を自動送信していないと、患者さんが「回数券買ったけど、どうやって予約すればいいの?」と混乱します。

回避策: Stripe決済完了後、自動で「予約フォームURLはこちら」とLINE配信する設定を作る。これでスムーズに予約まで進んでもらえます。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-seitai-rsv-a

整体院がUTAGEで予約システムを作るべきか自己診断(3つの質問)

整体院がUTAGEで予約システムを作るべきか自己診断(3つの質問)

あなたの整体院が今すぐUTAGEで予約システムを作るべきかどうか、3つの質問で自己診断してみてください。

Q1: 患者数が20人を超えていて、予約調整に1日1時間以上かかっていますか?

→ Yes なら、今すぐ仕組み化すべきです。手作業のままだと、患者数が増えるほど時間が奪われます。

Q2: 回数券やサブスク決済を提供していて、残数管理をExcelでやっていますか?

→ Yes なら、UTAGE導入でExcel管理から脱出できます。自動化すればミスもなくなります。

Q3: LINE公式アカウントで商業案内をしていて、BAN対策を考えていますか?

→ Yes なら、UTAGEの複数アカウント連携機能が事業継続性を守ります。

3つのうち2つ以上 Yes なら、UTAGEで予約システムを作る投資効果は高いです。月額21,670円で、あなたの時間を1日1〜2時間取り戻せるなら、十分に元が取れます。

僕が複数業種でUTAGE構築を担当してきた経験から言うと、経営者として「自分にしかできない部分」に集中するために、予約管理はツールに任せる、という意思決定が時間価値を高めるカギです。

整体院がUTAGEで予約システムを作ったあとの次の一歩(3つの展開)

整体院がUTAGEで予約システムを作ったあとの次の一歩(3つの展開)

予約システムを作ったあと、整体院が次に取るべき展開を3つ紹介します。

展開① 施術後フォロー動画で差別化

会員サイトに「腰痛セルフケア動画」「肩こり解消ストレッチ動画」を10本ほど用意し、回数券購入者に提供します。これをやると、患者さんが「この整体院は施術後のケアも教えてくれる」と感じて、継続率が上がるパターンが見られます。

展開② 月額メンテナンス会員の導入

月1回の施術+セルフケア動画見放題で月額8,000円、のようなメンテナンス会員制度を作ります。サブスク決済なので、あなたの収入が安定します。患者さんも「毎月自動で予約が入る」状態になるので、継続しやすいです。

展開③ オンライン相談(Zoom施術アドバイス)の追加

遠方の患者さん向けに、Zoomでのオンライン姿勢チェック・セルフケアアドバイスを月額制で提供する展開もあります。UTAGEの予約フォームとZoom連携を使えば、予約→Zoom URL自動送信→相談、の流れも自動化できます。

よくある質問(整体院のUTAGE予約システム導入)

よくある質問(整体院のUTAGE予約システム導入)

Q1: UTAGEの月額21,670円は高くないですか?

整体院の患者数が20人を超えていて、予約調整に1日1〜2時間かかっているなら、月額21,670円で時間を買う投資は十分元が取れます。

仮にあなたの時給を3,000円と考えると、1日1時間 × 30日 = 月90時間 = 27万円分の時間です。月2万円で27万円分の時間が空くなら、投資効率は圧倒的に高いですよね。

Q2: UTAGEの予約フォームはGoogleカレンダー以外とも連携できますか?

はい、できます。UTAGEはGoogleカレンダー・Outlook・Zoomと連携可能です。整体院の場合、Googleカレンダーが一番使いやすいですが、Outlookを使っている場合でも問題ありません。

Q3: 回数券の残数管理を自動化できますか?

はい、できます。UTAGEのラベル機能(患者分類タグ)を使って、「5回券購入者・残4回」「5回券購入者・残3回」のように残数をラベル管理し、残1回になったら「次回で回数券が切れます」とLINE自動配信する設計が作れます。

Q4: LINE公式がBANされたらどうなりますか?

UTAGEは複数のLINE公式アカウントを無制限に連携できます。メインアカウントがBANされても、バックアップアカウントに切り替えて事業を継続できる設計です。また、UTAGEはメルマガも同時配信できるので、LINE+メールの二段構えで機会損失を最小化できます。

Q5: 整体院の予約システムをUTAGEで作るのに、どれくらい時間がかかりますか?

自分で作る場合、1〜2週間かけて公式マニュアル・勉強会で学べば完成します。外注する場合、UTAGE構築代行業者に依頼すれば1週間以内で完成します。

僕の場合、整体院向けのUTAGE構築代行は5万円プラン(紹介経由)で、予約フォーム・LINE配信シナリオ10通・決済連携・会員サイト設定までを1週間で納品しています。

業種別のUTAGE構築は、業界の運営パターンを理解した設計が必要です。弊社では整体院・サロン業・コーチング・ヨガなど複数業種でUTAGE構築代行を行っていますので、お気軽にご相談ください。

まとめ: 整体院がUTAGEで予約システムを作るべき理由

まとめ: 整体院がUTAGEで予約システムを作るべき理由

ここまで、整体院がUTAGEで予約システムを作る方法を解説してきました。

整体業界全般で見られる共通課題は、患者数が増えるほど予約調整の手作業時間が比例して増える、ということです。DM予約→カレンダー手入力→前日リマインド送信→キャンセル振替案内、という一連の流れが全部手作業だと、院長先生の時間が施術以外に奪われます。

UTAGEなら、予約フォーム・カレンダー連動・自動リマインド・回数券残数管理・サブスク決済・会員サイトまでが1ツールで完結します。 月額21,670円で、あなたの時間を1日1〜2時間取り戻せるなら、十分に元が取れる投資です。

僕が複数業種でUTAGE構築を担当してきた経験から言うと、経営者として「自分にしかできない部分」に集中するために、予約管理はツールに任せる、という意思決定が時間価値を高めるカギです。

UTAGEの14日無料体験は、11大特典つきの特設ページから申し込むのが一番お得です。下記のリンクから、あなたの整体院の予約システムを仕組み化する第一歩を踏み出してみてください。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-seitai-rsv-a

追伸:LINEマーケティングの無料相談やっています

  • LINE公式アカウントを活用したいけどどうやっていいか分からなくて放置している。
  • LINE配信はしてるけど売上につながっていない。
  • AIでただ効率化しているだけで、全然成約につながっていない。
  • LINE配信やらなきゃいけないのに腰が重くて、やり方が分からなくて放置してしまっている。

そんな方は、まずは一度無料相談にお越しください。

1時間の無料Zoom相談で、どうやってあなたのLINEから売上を作っていくのか、戦略についてアドバイス・ご提案させていただきます。

正直、今月100万円以上の売上につながる可能性が高い場合も多いです。

売上は早く上がったほうがいいですよね。

興味がある方は、下記のLINE公式アカウントからLINE登録して、リッチメニューから無料相談にお申し込みいただければと思います。

お気軽にどうぞ↓

>LINE登録して無料相談申し込みする<

ABOUT ME
しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする
記事URLをコピーしました