英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化する方法

英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化する方法
admin_ukatsu

※当サイトはプロモーションサイトです

英会話スクールを運営していて、体験レッスン申込は増えたのに本契約につながらない、体験後のフォローが手作業で追いつかない、そもそも体験申込から契約までの流れが整理できていない、という悩みを抱えていませんか。

結論から言うと、英会話スクールの体験申込から本契約までの流れは、UTAGE 1ツールで仕組み化できます。

僕は元中学校体育教員で、独立してからLINEマーケティング歴3年になります。現在はAI(Claude Code)を使って5メディア・月180本のブログを月30分稼働で運営しながら、複数業種でUTAGE構築代行を行ってきました。Brain販売部数は累計258部、累計売上460万円を超えています。LINE運用代行ではクライアントの売上を初月162万円・翌月111万円作った実績もあります。

英会話業界全般で見られる課題は、「体験申込は取れるが、その後のフォローが属人化していて本契約率が安定しない」というパターンです。講師はレッスンに集中したいのに、体験後のリマインド・案内メール・契約手続きの連絡に追われている状態ですよね。

この記事を読み終わる頃には、英会話スクールが体験申込から本契約まで自動で動く仕組みをUTAGEで作る方法が分かり、講師がレッスン設計に集中できる運営体制の作り方が見えるようになります。

しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
Profile
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-eikaiwa-trial-a

英会話スクールの体験申込〜本契約で起きている3つの課題

英会話スクールの体験申込〜本契約で起きている3つの課題

英会話スクール業界全般で、体験申込から本契約までの導線で共通して見られる課題が3つあります。

課題1: 体験申込フォームと予約カレンダーが分断されている

英会話スクールでよく見られるのは、Googleフォームで体験申込を受け付け、講師が手動でカレンダーに登録し、ZoomリンクやLINEで個別に日時を送る、という流れです。

つまり、体験申込者が増えるほど講師の手作業が比例して増える構造になっている、ということなんです

生徒さんが10人を超えてくると、「誰がいつ体験予約したか」「Zoomリンクは送ったか」「リマインドは送ったか」の管理だけで1日1時間以上取られる状態になります。

課題2: 体験後のフォローが属人化している

体験レッスンが終わった後、「どのタイミングで本契約の案内を送るか」「何を伝えたら契約につながるか」が講師の感覚に依存しているケースが多いです。

だから、講師によって本契約率にバラつきが出るし、フォローが遅れて見込み生徒さんが他のスクールに流れてしまう、という機会損失が発生します。

英会話業界全体に共通する話として、体験レッスン後24時間以内にフォロー連絡が届くと本契約率が上がる傾向があります。しかし手作業だと、この24時間以内のフォローが安定して実行できないんです。

課題3: 本契約の決済手続きが煩雑

本契約が決まっても、振込案内メール→入金確認→会員サイトのログイン情報送付、という手続きが手作業で残っていると、講師の負担が減りません。

あなたが英会話スクールを運営していて、生徒さんが20人を超えてきたら、決済から会員サイト案内までの流れを自動化しないと、本業のカリキュラム設計に集中できなくなりますよね。

英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化するメリット

英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化するメリット

英会話スクールの運営は、体験申込→体験レッスン実施→フォロー配信→本契約案内→決済→会員サイト案内 の6段階で動きます。

UTAGEなら、この全ての流れを1ツールで仕組み化できます。

メリット1: 体験申込から予約確定まで自動化できる

UTAGEの予約フォーム機能を使えば、体験申込フォーム・Googleカレンダー連携・Zoom自動発行・リマインドLINE送信までがワンストップで完結します。

講師は「予約が入りました」通知を見て当日レッスンをするだけ。申込者情報の転記作業・Zoomリンク送信・前日リマインド送信の手作業がゼロになります。

実際、僕が構築代行したクライアントで、オンライン野球走り方指導のコーチは、月30万円の売上がUTAGE導入後に月231万円(約7-8倍)まで伸びました。

なぜそこまでの成果が出たのか、実際にクライアントにインタビューした動画がありますので、興味がある人は見てみてください↓

英会話スクールも同じ仕組みが使えます。体験申込の受付から当日までの流れが全自動で回るようになれば、講師は「予約管理」ではなく「レッスン設計」に時間を使えるようになります。

メリット2: 体験後のフォロー配信を自動化できる

UTAGEのステップ配信機能を使えば、体験レッスン終了後に自動で

  • 体験レッスン受講ありがとうメッセージ(即日配信)
  • 「英会話力が伸びる3つのポイント」動画(翌日配信)
  • 本契約のコース案内・料金説明(3日後配信)
  • 期間限定キャンペーン案内(5日後配信)

という流れを設計できます。

つまり、体験後24時間以内のフォローも含めて、講師が手を動かさなくても自動で届く仕組みが作れる、ということなんです

僕自身もLINE運用代行でクライアントの売上を初月162万円・翌月111万円作った経験がありますが、ステップ配信の設計次第で本契約率は2〜3倍変わります。

メリット3: 本契約の決済から会員サイト案内まで自動化できる

UTAGEの決済連携機能会員サイト機能を組み合わせると、

  1. 生徒さんが本契約LPで決済ボタンを押す
  2. 決済完了と同時に会員サイトのログイン情報が自動送信される
  3. 会員サイトに動画教材・テキスト・予約カレンダーが格納されている

という流れが全自動で動きます。

英会話スクールの場合、月謝制(サブスク決済)も回数券制(単発決済)もUTAGEで設定できます。月謝の引き落とし・回数券の残数管理もシステム側で自動化できるため、講師の経理作業も削減できます。

英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化する5ステップ

英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約まで仕組み化する5ステップ

ここからは、英会話スクールがUTAGEで体験申込から本契約までを仕組み化する具体的な手順を5ステップで整理します。

ステップ1: 体験申込LPと予約フォームを作る

まず、体験レッスン申込用のLPをUTAGEのLP作成機能で作ります。

UTAGEには100種類以上のLPテンプレートがあり、英会話スクール向けのデザインテンプレートも選べます。ドラッグ&ドロップでパーツを配置するだけなので、デザインスキルがなくても30分〜1時間でLPが完成します。

LP内に予約フォームを埋め込み、Googleカレンダーと連携します。これで、生徒さんが申込フォームで日時を選ぶと、講師のカレンダーに自動で予約が入ります。

ステップ2: LINE公式アカウントとUTAGEを連携する

次に、LINE公式アカウントをUTAGEに連携します。

体験申込が完了したら、申込者を自動でLINE友だち追加に誘導し、UTAGEのラベル機能(※公式正式名称は「ラベル」。「タグ」ではない)で「体験予約済み」とラベル付けします。

このラベル分類により、体験予約者だけに配信する、体験済みだが本契約していない人だけに配信する、といった出し分けが可能になります。

ステップ3: 体験後のステップ配信シナリオを設計する

体験レッスン終了後に自動で配信されるステップ配信を設計します。

英会話スクールで効果が高い配信シナリオは、

  1. 体験レッスン受講ありがとうメッセージ(即日)
  2. 「英会話力が伸びる3つのポイント」動画(翌日)
  3. 「あなたに最適なコースの選び方」記事(3日後)
  4. 本契約のコース案内・料金説明(5日後)
  5. 期間限定キャンペーン案内(7日後)

という5通構成です。

このステップ配信をUTAGEで一度設定してしまえば、以後は体験レッスンが終わるたびに自動でこの流れが動きます。

僕がUTAGE構築代行をしてきた経験から言うと、ステップ配信は「教育」と「期待値醸成」のバランスが重要です。いきなり売り込むのではなく、「このスクールなら英語力が伸びそう」と思ってもらうための情報を先に出すことで、本契約率が上がります。

ステップ4: 本契約LPと決済を設定する

本契約用のLPを作り、UTAGEの決済連携機能でStripeまたはPayPalと接続します。

英会話スクールの場合、

  • 月謝制(月額サブスク決済)
  • 回数券制(単発決済)
  • 入会金+初月月謝(2段階決済)

のパターンがありますが、どれもUTAGEで設定可能です。

決済完了後に自動で会員サイトのログイン情報を送る設定も、UTAGEの会員サイト機能で実現できます。

ステップ5: 会員サイトに動画教材・予約カレンダーを格納する

UTAGEの会員サイト機能に、本契約生徒向けの動画教材・テキスト教材・次回レッスン予約カレンダーを格納します。

会員サイトは「購入者だけが見られる限定サイト」として機能します。動画は10本でも100本でも無制限にアップロードできます。

英会話スクールなら、

  • 文法解説動画
  • 発音練習動画
  • ネイティブ会話例動画
  • 単語帳PDF
  • 次回レッスン予約フォーム

などを会員サイトに格納しておけば、生徒さんは決済後すぐに学習をスタートできます。

ちなみに、弊社特設ページからUTAGEに申し込むと、14日間無料体験+11大特典付きでUTAGEを始めることができます。

迷わずLINE連携できるマニュアルや、無料でZoom1時間相談できるチケットなど、UTAGE初期設定を楽に迷わず完了できる11大特典を受け取ることができます。

どうせ始めるならお得に始めた方がいいと思いますので、これからUTAGE申し込みする方は、下記からお申し込みくださいね↓

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-eikaiwa-trial-a

英会話スクールがUTAGEで仕組み化を失敗しないための3つのポイント

英会話スクールがUTAGEで仕組み化を失敗しないための3つのポイント

UTAGEで体験申込から本契約までを仕組み化するとき、英会話スクール特有の「失敗しやすいポイント」が3つあります。

失敗ポイント1: ステップ配信の文章が講師の人柄と合っていない

英会話スクールは「講師の人柄」が選ばれる理由になるケースが多いです。

ステップ配信の文章が型どおりのテンプレート文だと、体験レッスンで感じた「この先生いいな」という印象とギャップが生まれ、本契約率が下がります。

だから、ステップ配信の文章は講師本人の言葉のクセ・雰囲気を反映させることが重要です。

僕の場合は、クライアントの過去のブログ記事・SNS投稿をAI(Claude)に読み込ませて、「この人らしい文章」を再現する手法を使っています。実際、LINE運用代行でクライアント本人の言葉のクセを学習させたAI配信文を使ったら、「まるで自分が書いた文章ですね」と感謝されるレベルの再現性が出ました。

失敗ポイント2: 体験後のフォロー配信を詰め込みすぎる

ステップ配信で「本契約してほしい」気持ちが強すぎると、毎日売り込みメッセージが届いて逆効果になります。

英会話スクール業界全般で見られる失敗パターンは、体験後3日間で5通も6通も配信してしまい、「しつこい」と思われてブロックされるケースです。

つまり、ステップ配信は「情報提供8割・売り込み2割」くらいのバランスで設計するのがコツ、ということなんです

「英会話力を伸ばすコツ」「継続学習のモチベーション管理法」など、受け取る側にとって価値のある情報を先に出し、最後に「本契約のご案内」を置く構成が本契約率を高めます。

失敗ポイント3: 会員サイトに動画を詰め込みすぎる

会員サイトに動画教材を100本以上詰め込むと、「何から見ればいいか分からない」状態になって、生徒さんが動けなくなります。

英会話スクールの会員サイトで効果的なのは、

  • まず見るべき動画(スタートアップ動画3本)
  • レベル別動画(初級・中級・上級で分類)
  • テーマ別動画(発音・文法・リスニング等で分類)

という3階層で整理する設計です。

UTAGEの会員サイトはフォルダ分類・動画の並び順変更が自由にできるので、生徒さんが迷わず学習できる構造を作れます。

英会話スクールが「UTAGEで仕組み化すべきタイミング」を判断する3つの基準

英会話スクールが「UTAGEで仕組み化すべきタイミング」を判断する3つの基準

あなたが英会話スクールを運営していて、以下の3つのうち1つでも当てはまったら、UTAGEでの仕組み化を検討すべきタイミングです。

基準1: 体験申込者が月10人を超えた

体験申込者が月10人を超えてくると、予約管理・リマインド送信・体験後フォローの手作業が講師1人では追いつかなくなります。

あなたが今まさに「体験申込は増えたけど、フォローが追いつかなくて本契約率が下がっている」と感じているなら、今がUTAGE導入のタイミングです。

基準2: 講師がレッスン以外の作業に1日2時間以上使っている

講師の本業は「レッスンをすること」と「カリキュラムを設計すること」ですよね。

予約管理・リマインド送信・契約手続き・会員サイト案内などの作業に1日2時間以上使っているなら、その時間を自動化で削減すべきです。

UTAGEで仕組み化すれば、講師の作業時間は10分の1以下に圧縮できます。

基準3: 本契約率が安定しない

講師によって本契約率が50%だったり20%だったりとバラつきがある場合、体験後のフォローが属人化している証拠です。

ということは、ステップ配信で「誰が担当しても同じフォローが届く仕組み」を作れば、本契約率が安定して上がる、ということなんです

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-eikaiwa-trial-a

英会話スクールの仕組み化は「意思決定だけ人間・実行はAI×UTAGE」が正解

英会話スクールの仕組み化は「意思決定だけ人間・実行はAI×UTAGE」が正解

AIとUTAGEを組み合わせると、英会話スクールの仕組み化がさらに加速します。

僕がAI(Claude Code)でブログ5メディア・月180本を月30分稼働で運営している経験から言うと、「意思決定だけ人間がやる、戦略立案・実行作業はAIに任せる」という使い分けが最も効率的です。

英会話スクールの場合、

  • ステップ配信の文章作成 → AIに講師の過去投稿を学習させて生成
  • LP・会員サイトの構成設計 → AIにコンセプトを伝えて構成案を作らせる
  • 動画台本作成 → AIに「生徒さんが何を知りたいか」を伝えて台本を書かせる

という使い方ができます。

最終的に「この方向でいいか」「この文章でいいか」のYes/No判断は人間がやる必要がありますが、ゼロから作る作業はAIに任せられます。

AIに任せていい領域と人間がやるべき領域の境界は、「意思決定は人間・実行作業はAI」です。これは経営者として責任を取る部分であり、逆に言えば、意思決定以外はすべてAIに任せていい時代になっています。

英会話スクールが次に読むべき記事

英会話スクールが次に読むべき記事

ここまで読んで、「英会話スクールの仕組み化はUTAGEでできそう」と分かったあなたが次に読むべき記事は、以下の2つです。

1. 業種別UTAGE活用完全マップ(他業種の活用パターンを知る)

ヨガ・整体・コーチング・サロンなど、他業種がUTAGEをどう使っているかを知ることで、英会話スクールへの応用アイデアが見えてきます。

2. UTAGEとLステップの比較記事(ツール選びに迷っている人向け)

「UTAGEとLステップどっちがいいか」迷っている人は、比較記事で判断軸を整理してください。英会話スクールの場合、LINE BAN対策・会員サイト機能・決済連携の3点でUTAGEが有利です。

よくある質問(FAQ)

よくある質問(FAQ)

Q1. 英会話スクールがUTAGEで仕組み化するのに何日かかりますか?

A. 初期設定だけなら1〜2週間、ステップ配信シナリオ・LP・会員サイトまで含めると1ヶ月が目安です。

ただし、公式マニュアル・勉強会を活用すれば1〜2週間で一通り学べます。UTAGE構築代行を依頼すれば、1週間以内で完成することもあります。

Q2. UTAGEの料金はいくらですか?

A. UTAGEは月額21,670円のスタンダードプランで、LINE配信・メルマガ・LP・会員サイト・決済機能が全て使い放題です。

他ツールを組み合わせると月3〜5万円かかる範囲を、月2万円台で実現できます。14日間無料体験があるので、まずは試してみることをおすすめします。

Q3. 英会話スクールで体験後の本契約率を上げるにはどうすればいいですか?

A. 体験後24時間以内にフォロー配信を届けること、ステップ配信で「情報提供8割・売り込み2割」のバランスを取ること、講師の人柄が伝わる文章で配信することの3つが重要です。

UTAGEのステップ配信機能を使えば、この3つを自動化できます。

Q4. 英会話スクールでUTAGEを使うと、LINE公式アカウントがBANされにくいですか?

A. UTAGEはLINE公式アカウントとメルマガを一元管理できるため、万が一LINE公式がBANされてもメール経由で案内を継続できます。

実際、僕が構築代行したクライアントのセミナー運営中にLINE公式がBANしたケースがありましたが、UTAGEでメール配信を継続できたため、機会損失を最小化できました。

Q5. 英会話スクールがUTAGEを自分で設定するのと、構築代行を依頼するのはどちらがいいですか?

A. 1〜2週間かけて公式マニュアル・勉強会で学ぶ意欲があるなら自分でできます。一方、講師が本業のレッスン・カリキュラム設計に集中したいなら、構築代行を依頼するのが投資効率が良いです。

構築代行の費用相場は10万〜100万円と幅がありますが、設定のみなら5万〜10万円、企画・文章作成・設定までで30万〜80万円が目安です。

まとめ: 英会話スクールは体験申込から本契約までをUTAGEで仕組み化すべき

まとめ: 英会話スクールは体験申込から本契約までをUTAGEで仕組み化すべき

英会話スクール業界全般で見られる課題は、体験申込から本契約までの流れが手作業で分断されていて、講師の負担が大きく、本契約率が安定しない、という3点です。

UTAGEを使えば、

  • 体験申込LPと予約フォーム・Googleカレンダー連携・Zoom自動発行
  • 体験後のステップ配信(フォロー・教育・本契約案内)
  • 決済から会員サイト案内までの自動化
  • LINE+メルマガ一元管理でBAN対策

という全ての流れを1ツールで仕組み化できます。

あなたが英会話スクールを運営していて、体験申込者が月10人を超えた、講師がレッスン以外の作業に1日2時間以上使っている、本契約率が安定しない、のいずれかに当てはまるなら、今がUTAGE導入のタイミングです。

講師はレッスンとカリキュラム設計に集中し、予約管理・フォロー配信・決済・会員サイト案内はUTAGEに任せる。この仕組みを作ることで、英会話スクールの運営は劇的に楽になります。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=utage-katsuyou-textlink&tc=utage-katsuyou-uk-eikaiwa-trial-a

追伸:LINEマーケティングの無料相談やっています

  • LINE公式アカウントを活用したいけどどうやっていいか分からなくて放置している。
  • LINE配信はしてるけど売上につながっていない。
  • AIでただ効率化しているだけで、全然成約につながっていない。
  • LINE配信やらなきゃいけないのに腰が重くて、やり方が分からなくて放置してしまっている。

そんな方は、まずは一度無料相談にお越しください。

1時間の無料Zoom相談で、どうやってあなたのLINEから売上を作っていくのか、戦略についてアドバイス・ご提案させていただきます。

正直、今月100万円以上の売上につながる可能性が高い場合も多いです。

売上は早く上がったほうがいいですよね。

興味がある方は、下記のLINE公式アカウントからLINE登録して、リッチメニューから無料相談にお申し込みいただければと思います。

お気軽にどうぞ↓

>LINE登録して無料相談申し込みする<

ABOUT ME
しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする
記事URLをコピーしました