業種別UTAGE活用

ヨガ月謝の決済をUTAGEで仕組み化する方法|毎月の請求を自動化して講師の本業に集中する時間を作る

ヨガ月謝の決済をUTAGEで仕組み化する方法
admin_ukatsu

※当サイトはプロモーションサイトです

ヨガ教室を運営していて、生徒さんが20人を超えてきたあたりから、毎月の月謝回収作業が一気に重くなってきた、という経験はありませんか。振込確認・未入金フォロー・領収書発行、この3つだけで毎月数時間が消えていきますよね。講師は本来レッスン設計や生徒さんとの対話に時間を使いたいのに、月謝まわりの事務作業に追われて、本業に集中できない状態になっている、ということがヨガ業界全般で共通の課題として見られます。

結論から言うと、UTAGEのサブスク決済機能を使えば、月謝回収・入金確認・未納フォローまで全部自動化できます。 生徒さんは初回登録するだけで毎月自動引き落とし、講師は管理画面で入金状況を一覧確認、未納が発生したらLINEで自動リマインド、という仕組みがUTAGE 1ツールで完結します。

僕は元中学校体育教員で、独立後にLINEマーケティング歴3年になります。AI自動化でブログ5メディア・月180本を月30分稼働で運営、LINE運用代行でクライアントの売上を初月162万円・翌月111万円作った実績があります。Brain販売部数累計258部、累計売上460万円超。ヨガ教室向けには直接構築した経験はありませんが、民泊開業コンサル・不動産営業コンサル・コーチングなど複数業種のオンライン事業構築を支援してきた立場から、ヨガ業界全般に共通する月謝まわりの仕組み化のポイントを整理します。

この記事を読み終わる頃には、ヨガ月謝の決済を自動化するための全体像・UTAGE活用の具体的な設定手順・失敗を避けるポイントが分かり、毎月の請求作業から解放されて本業のレッスン設計に集中できる時間が作れるようになります。

しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
Profile
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://glenn-inc.co.jp/utage/utage-applocation-detail/?utm_source=utage-katsuyou&utm_medium=article_text&utm_campaign=utage-katsuyou-textlink

ヨガ教室で月謝回収が重くなる3つのパターン

ヨガ教室で月謝回収が重くなる3つのパターン

ヨガ教室の運営で、月謝回収まわりの作業負荷が一気に増えるタイミングは、だいたい3つのパターンに分かれます。

パターン1:生徒数が20人を超えたとき

生徒さんが10人以下なら、振込確認も手作業で何とかなります。しかし20人を超えてくると、毎月20件の振込確認・未入金者への個別連絡・領収書発行、という作業が発生します。月初の3〜5日間、この作業だけで数時間が消えていきますよね。

つまり、生徒数が増えるほど、月謝回収の手作業負荷が比例して増える、ということなんです。

パターン2:回数券と月謝が混在しているとき

ヨガ教室では、回数券(都度払い)と月謝(継続課金)が混在するケースが多く見られます。回数券の消化状況を手動で記録し、月謝の入金確認も手動で行い、どの生徒さんがどちらなのかを把握する、という作業が煩雑になります。

だから、回数券と月謝を別々のツールで管理していると、運用工数が雪だるま式に増えていくわけです。

パターン3:未納フォローが追いつかないとき

月謝の振込を忘れている生徒さんに、個別でLINE・メール・電話でフォローする作業が発生します。しかも未納フォローはデリケートなコミュニケーションなので、伝え方を間違えると生徒さんとの関係が悪くなるリスクもあります。

ヨガ業界全般で見られる傾向として、未納フォローが追いつかないまま放置され、未回収の月謝が積み上がって売上漏れが発生するケースがあります。

なぜUTAGEでヨガ月謝の決済を自動化すると運用が楽になるのか

なぜUTAGEでヨガ月謝の決済を自動化すると運用が楽になるのか

ヨガ教室の月謝回収をUTAGEで自動化すると、講師の運用負荷が圧倒的に軽くなります。理由は3つあります。

理由1:月謝回収の全工程が自動化される

UTAGEのサブスク決済機能を使えば、生徒さんが初回登録するだけで毎月自動引き落としされます。振込確認・未入金フォロー・領収書発行まで、すべて自動化できます。

ということは、講師が毎月やっていた「振込確認→未入金者リスト作成→個別連絡→領収書発行」の4ステップが、全部なくなるわけです。

理由2:回数券と月謝を1ツールで一元管理できる

UTAGEは決済機能に加えて、予約フォーム・会員サイト・LINE配信機能も内蔵しています。回数券の消化状況も、月謝の入金状況も、生徒さんの予約履歴も、すべてUTAGEの管理画面で一覧確認できます。

ヨガ教室で回数券と月謝を別々のツールで管理している場合、どうしても「この生徒さんは回数券だっけ、月謝だっけ」と混乱する場面が出てきます。UTAGEなら1ツールで一元管理できるので、運用ミスが減ります。

理由3:未納フォローがLINE自動配信で完結する

UTAGEはLINE配信機能が組み込まれているので、決済失敗時に自動でLINEリマインドを送る設定ができます。「今月の月謝のお支払いが確認できておりません」という文面を事前に作っておけば、未納が発生した瞬間にLINEで自動通知されます。

だから、講師が個別で未納フォローをする手間がなくなり、未回収リスクも最小化できるわけです。

UTAGEでヨガ月謝の決済を自動化する5ステップ

UTAGEでヨガ月謝の決済を自動化する5ステップ

ここからは、UTAGEを使ってヨガ月謝の決済を自動化する具体的な手順を5ステップで解説します。

ステップ1:UTAGE申込+決済連携の初期設定

まず、UTAGEのスタンダードプラン(月額21,670円)に申し込みます。14日間無料体験があるので、まずは試してみるのが良いです。

申込後、UTAGE管理画面から決済連携設定を行います。UTAGEはStripe(クレジットカード決済)に対応しているので、Stripeアカウントを作成してUTAGEと連携します。連携自体は5分程度で完了します。

ちなみに、弊社特設ページからUTAGEに申し込むと、14日間無料体験+11大特典付きでUTAGEを始めることができます。

迷わずLINE連携できるマニュアルや、無料でZoom1時間相談できるチケットなど、UTAGE初期設定を楽に迷わず完了できる11大特典を受け取ることができます。

どうせ始めるならお得に始めた方がいいと思いますので、これからUTAGE申し込みする方は、下記からお申し込みくださいね↓

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://glenn-inc.co.jp/utage/utage-applocation-detail/?utm_source=utage-katsuyou&utm_medium=article_text&utm_campaign=utage-katsuyou-textlink

ステップ2:月謝プランの作成

UTAGE管理画面から「商品管理」→「新規商品作成」と進み、月謝プランを作成します。

設定項目は以下のとおりです。

  • 商品名:ヨガ月謝プラン(例:月8回コース・月4回コース)
  • 料金:月額12,000円(例)
  • 課金サイクル:毎月1日
  • 初回決済:入会時
  • 継続決済:毎月自動引き落とし

この設定をしておけば、生徒さんが初回決済した日を起点に、毎月同じ日に自動で決済が走ります。

月謝徴収を予約・LINE配信とつなげた全体像は、ヨガ教室がUTAGEのLINE連携で月謝徴収を自動化する全体像で解説しています。

ステップ3:入会フォームの作成

次に、生徒さんが月謝プランに申し込むための入会フォームを作成します。

UTAGE管理画面から「フォーム」→「新規フォーム作成」と進み、以下の項目を設定します。

  • 氏名
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 希望コース(月8回/月4回)
  • 決済情報入力(Stripe連携で自動表示)

フォームのURLを生徒さんに共有すれば、生徒さん自身で入会手続き・決済登録まで完結します。

入会前の受け皿になる体験申込LPの作り方は、ヨガ教室の体験申込LPをUTAGEで作る5ステップにまとめています。

ステップ4:決済完了後の自動案内設定

決済完了後、生徒さんに「入会ありがとうございます」のLINEメッセージを自動送信する設定を行います。

UTAGE管理画面から「ステップ配信」→「新規ステップ作成」と進み、以下の流れを設定します。

  • トリガー:月謝プラン決済完了
  • 送信内容:入会完了メッセージ・レッスン予約方法・スタジオアクセス情報
  • 送信タイミング:決済完了から5分後

これで、生徒さんが入会した瞬間に、必要な情報が自動で届く仕組みができます。

ステップ5:未納時の自動リマインド設定

最後に、決済失敗時(クレジットカードの有効期限切れ・残高不足等)に自動でLINEリマインドを送る設定を行います。

UTAGE管理画面から「ステップ配信」→「新規ステップ作成」と進み、以下の流れを設定します。

  • トリガー:月謝プラン決済失敗
  • 送信内容:「今月の月謝のお支払いが確認できておりません。クレジットカード情報をご確認いただき、再度決済をお願いします」
  • 送信タイミング:決済失敗から1時間後

この設定をしておけば、未納が発生した瞬間にLINEで自動通知されるので、講師が個別フォローする手間がなくなります。

ヨガ月謝の決済自動化で失敗しないための3つのポイント

ヨガ月謝の決済自動化で失敗しないための3つのポイント

ヨガ月謝の決済をUTAGEで自動化する際、失敗を避けるために押さえておくべきポイントが3つあります。

ポイント1:決済タイミングを統一するか、個別設定するか決める

月謝の決済タイミングは、「毎月1日に全員一斉決済」と「入会日を起点に毎月同じ日に決済」の2パターンがあります。

毎月1日一斉決済のメリットは、管理が楽なことです。デメリットは、月の途中で入会した生徒さんが初月だけ日割り計算になる点です。

入会日起点の決済のメリットは、生徒さんごとに請求タイミングがバラバラになるので日割り計算が不要な点です。デメリットは、管理画面で確認する決済日が分散することです。

ヨガ業界全般では、入会日起点の決済パターンが多く見られます。生徒さんにとって分かりやすく、講師にとっても日割り計算の手間がかからないからです。

ポイント2:決済失敗時の対応マニュアルを事前に作る

決済失敗はどうしても一定数発生します。クレジットカードの有効期限切れ・残高不足・カード会社のセキュリティロック、この3つが主な原因です。

決済失敗時の対応マニュアルを事前に作っておくと、スタッフ間で対応がブレません。具体的には以下の流れです。

  1. 決済失敗から1時間後に自動LINEリマインド送信
  2. 3日後も未納の場合、講師から個別LINE送信
  3. 1週間後も未納の場合、電話連絡

この3段階の対応フローをマニュアル化しておけば、未納が発生しても慌てずに対応できます。

ポイント3:初回決済と継続決済の金額を分ける場合の設定ミスに注意

ヨガ教室では、入会金・初月割引・体験レッスン料金など、初回決済と継続決済の金額が異なるケースがあります。

UTAGEでは「初回決済額」と「継続決済額」を別々に設定できますが、設定ミスをすると「初回だけ高い/安い」が意図しない形で発生します。

僕の場合は、クライアントのUTAGE構築代行で、初回決済と継続決済の設定ミスで生徒さんから問い合わせが来たケースを何度も見てきました。設定後は必ずテスト決済を行い、初回・2回目・3回目の請求額が正しいか確認することが大事です。

ヨガ月謝の決済自動化でよくある3つの質問

ヨガ月謝の決済自動化でよくある3つの質問

質問1:生徒数が少ない段階でもUTAGE導入した方がいいですか?

生徒数が10人以下なら、手作業でも何とかなります。しかし、生徒数が増えてから仕組み化しようとすると、既存の生徒さんを新しいシステムに移行する手間が発生します。

僕の経験では、生徒数が増える前に仕組み化しておいた方が、後々の運用が圧倒的に楽です。生徒数が少ない段階でUTAGEに慣れておけば、生徒数が増えても運用負荷が変わりません。

質問2:月謝だけでなく回数券もUTAGEで管理できますか?

できます。UTAGEは「サブスク決済」と「都度決済」の両方に対応しています。回数券は都度決済として設定し、月謝はサブスク決済として設定すれば、1ツールで一元管理できます。

実際、僕が構築代行したクライアントで、オンライン指導のコーチは、単発セッション(都度決済)と月額コース(サブスク決済)を両方UTAGEで運用していました。生徒さんの購入履歴・予約履歴が1つの管理画面で確認できるので、運用ミスが減ったと言っていました。

質問3:決済手数料はどれくらいかかりますか?

UTAGEのサブスク決済はStripe経由で行われます。決済手数料はStripe側で別途かかるので、最新の料率はStripe公式の料金ページでご確認ください。

手数料そのものは発生しますが、振込確認・未入金フォロー・領収書発行の手作業時間を考えると、むしろコスパは良いです。講師の時給を3,000円と考えると、月謝回収に1時間使うだけで3,000円のコストです。数百円程度の決済手数料で自動化できるなら、圧倒的に安いわけです。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://glenn-inc.co.jp/utage/utage-applocation-detail/?utm_source=utage-katsuyou&utm_medium=article_text&utm_campaign=utage-katsuyou-textlink

UTAGEでヨガ月謝の決済を自動化した後の運用イメージ

UTAGEでヨガ月謝の決済を自動化した後の運用イメージ

UTAGEでヨガ月謝の決済を自動化すると、毎月の運用がどう変わるか、具体的にイメージしてみましょう。

生徒さん側の体験

  1. 入会フォームから月謝プランに申込(初回決済完了)
  2. 入会完了LINEが自動送信される
  3. 毎月同じ日に自動引き落とし
  4. 決済完了後、「今月もありがとうございます」のLINEが自動送信される
  5. 決済失敗時は「お支払いが確認できません」のLINEが自動送信される

生徒さんにとっては、初回登録するだけで毎月の支払いが自動で完結するので、振込の手間がなくなります。

講師側の運用

  1. 管理画面で毎月の入金状況を一覧確認
  2. 決済失敗が発生したら、自動LINEリマインドが送信される
  3. 3日後も未納の場合だけ、個別フォロー

つまり、講師がやることは「管理画面を見る」と「例外対応のみ個別フォロー」の2つだけです。毎月数時間かかっていた月謝回収作業が、月5分で完結するようになります。

ヨガ月謝の決済自動化に向いている教室・向いていない教室

ヨガ月謝の決済自動化に向いている教室・向いていない教室

ヨガ月謝の決済自動化に向いている教室と、向いていない教室の違いを整理します。

向いている教室

  • 生徒数が20人以上
  • 月謝と回数券が混在している
  • 未納フォローに毎月数時間かかっている
  • 講師がレッスン設計に集中したい

このパターンに当てはまるなら、UTAGEでの決済自動化は圧倒的に効率化されます。

向いていない教室

  • 生徒数が10人以下で、今後も増える予定がない
  • 月謝ではなく都度払いのみで運営している
  • 現金払いのみで、クレジットカード決済を導入する予定がない

このパターンなら、手作業のままでも運用できます。ただし、生徒数が増える予定があるなら、早めに仕組み化しておいた方が後々楽です。

ヨガ月謝の決済自動化で得られる3つの価値

ヨガ月謝の決済自動化で得られる3つの価値

ヨガ月謝の決済をUTAGEで自動化すると、3つの価値が得られます。

価値1:講師の時間が空く

毎月数時間かかっていた月謝回収作業が月5分で完結します。空いた時間をレッスン設計・新メニュー開発・生徒さんとの対話に使えます。

価値2:未回収リスクが減る

決済失敗時に自動LINEリマインドが送信されるので、未納が放置されません。未回収の月謝が積み上がって売上漏れが発生するリスクが最小化されます。

価値3:生徒さんの満足度が上がる

生徒さんにとっては、毎月振込する手間がなくなります。振込忘れで慌てることもなくなります。ということは、生徒さんの満足度が上がり、継続率も向上するわけです。

ヨガ教室以外の業種でUTAGEがどう使われているかは、業種別UTAGE活用完全マップにまとめています。

まとめ:ヨガ月謝の決済自動化は「講師が本業に集中するため」の投資

まとめ:ヨガ月謝の決済自動化は「講師が本業に集中するため」の投資

ヨガ月謝の決済をUTAGEで自動化すると、講師の運用負荷が圧倒的に軽くなります。振込確認・未入金フォロー・領収書発行、この3つの手作業が全部なくなり、毎月数時間かかっていた作業が月5分で完結します。

つまり、決済自動化は「講師が本業のレッスン設計に集中するため」の投資なんです。

UTAGEは月額21,670円で、決済機能・LINE配信・予約フォーム・会員サイトが全部使い放題です。他のツールを組み合わせると月3〜5万円かかる範囲を、月2万円台で実現できます。

この記事で紹介した5ステップの手順どおりに設定すれば、1〜2週間でヨガ月謝の決済自動化が完成します。

あなたがヨガ教室を運営していて、毎月の月謝回収作業に追われているなら、今すぐUTAGEで決済自動化の仕組みを作ってみてください。

よくある質問(FAQ)

よくある質問(FAQ)

Q1. UTAGEの月額費用はいくらですか?

UTAGEのスタンダードプラン(月額21,670円)で、決済機能・LINE配信・予約フォーム・会員サイトが全部使い放題です。14日間無料体験があるので、まずは試してみるのが良いです。

Q2. 決済手数料は別途かかりますか?

はい、Stripeの決済手数料が別途かかります。最新の料率はStripe公式の料金ページでご確認ください。ただし、手作業で月謝回収する時間コストを考えると、圧倒的に安いです。

Q3. 既存の生徒さんをUTAGEに移行する手間はどれくらいかかりますか?

既存の生徒さんに入会フォームのURLを共有し、生徒さん自身で決済登録してもらう形になります。1人あたり5分程度で完了します。生徒数が20人なら、全員移行するのに2〜3時間程度です。

Q4. 決済失敗が発生した場合、どう対応すればいいですか?

決済失敗時は自動でLINEリマインドが送信されます。3日後も未納の場合だけ、講師から個別LINE送信、1週間後も未納の場合は電話連絡、という3段階の対応フローを事前に決めておくと良いです。

Q5. 月謝だけでなく回数券もUTAGEで管理できますか?

できます。UTAGEは「サブスク決済」(月謝)と「都度決済」(回数券)の両方に対応しています。1ツールで一元管理できるので、運用ミスが減ります。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

今なら14日間無料体験中!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://glenn-inc.co.jp/utage/utage-applocation-detail/?utm_source=utage-katsuyou&utm_medium=article_text&utm_campaign=utage-katsuyou-textlink

追伸:LINEマーケティングの無料相談やっています

  • LINE公式アカウントを活用したいけどどうやっていいか分からなくて放置している。
  • LINE配信はしてるけど売上につながっていない。
  • AIでただ効率化しているだけで、全然成約につながっていない。
  • LINE配信やらなきゃいけないのに腰が重くて、やり方が分からなくて放置してしまっている。

そんな方は、まずは一度無料相談にお越しください。

1時間の無料Zoom相談で、どうやってあなたのLINEから売上を作っていくのか、戦略についてアドバイス・ご提案させていただきます。

正直、今月100万円以上の売上につながる可能性が高い場合も多いです。

売上は早く上がったほうがいいですよね。

興味がある方は、下記のLINE公式アカウントからLINE登録して、リッチメニューから無料相談にお申し込みいただければと思います。

お気軽にどうぞ↓

>LINE登録して無料相談申し込みする<

ABOUT ME
しらかわ
しらかわ
株式会社Glenn代表
UTAGE構築代行・起業家のバックオフィスサポート・不動産賃貸業|商品開発・LINEマーケ売上実績①不動産投資コンサル500万超②ブログ講座258万超③不動産営業コンサル月600万円etc |マーケ支援累計30社超|アパート3棟/戸建3戸の計15室|縁ある人を幸せにする
記事URLをコピーしました